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ゲーム好きなら、こんな会社で働きたい? 社内ゲーム部にプロeスポーツチームも持つIT企業・アワーズシップ

この記事はアワーズシップ株式会社の提供でお届けする PR 記事です。

ゲーム好きなら、こんな会社で働きたい? 社内ゲーム部にプロeスポーツチームも持つIT企業・アワーズシップ

Our'sShip Gaming の所属メンバー(画像はOur'sShip Gaming(アワーズシップ株式会社)より)

仕事終わりに集まるゲーム部、代表も参戦するオンライン対戦、そして自社で運営するプロeスポーツチーム。ゲームを通じて人と人がつながる、ちょっとユニークなIT企業の素顔に迫ります。

「仕事が終わったら、今日もやる?」

そんな何気ない一言から、社員たちのゲーム時間が始まります。

普段はそれぞれの現場で働くエンジニアも、営業も、広報も。仕事が終われば、同じチームの仲間として『オーバーウォッチ 2』の世界へ。

SES・受託開発を手がけるアワーズシップ株式会社には、ゲーム好きの社員が集まる「ゲーム部」があります。

さらに、社内の部活動にとどまらず、プロeスポーツチーム「Our'sShip Gaming(OSG)」まで自社で運営。

なぜ、IT企業がここまでゲームに熱中するのか。

その背景には、社員一人ひとりの「好き」を大切にし、人と人とのつながりを育もうとする、アワーズシップならではの企業文化がありました。

「今日、誰かやる?」から始まる、部署も役職も関係ない時間

ゲーム好きなら、こんな会社で働きたい? 社内ゲーム部にプロeスポーツチームも持つIT企業・アワーズシップの画像

(画像はアワーズシップ株式会社より)

アワーズシップのゲーム部は、社員の「ゲームが好き」という気持ちから自然に生まれた部活動です。

中心となっているのは『オーバーウォッチ 2』。仕事終わりにメンバーが集まり、ボイスチャットをつなぎながらチームで対戦しています。

ほかにも『Apex Legends』『VALORANT』といった対戦ゲームから、『Fall Guys』『Among Us』などのパーティーゲーム、『ファイナルファンタジーXIV』まで、楽しむジャンルはさまざま。

最近では協力型ホラーゲーム『R.E.P.O.』も人気で、休日前には時間を忘れて朝まで盛り上がることもあるそうです。

そんなゲーム部の特徴は、部署や役職の垣根がないこと。

エンジニアだけでなく、営業や広報も参加。さらに、代表の塩田悠麻さんも一緒になってゲームを楽しんでいます。

実は塩田さん、かつてFPSゲーム『Alliance of Valiant Arms』の公式大会で優勝した経験を持つ、筋金入りのゲーム好き。

社長だからと遠慮する必要もなければ、仕事の肩書きを意識する必要もありません。ゲームが始まれば、みんな同じチームの仲間です。

SESという働き方では、エンジニアがそれぞれ異なる現場に参画するため、普段は社員同士で顔を合わせる機会が限られます。

しかし、ゲームなら場所は関係ありません。

協力して勝利したときの喜びも、負けて悔しがる時間も、次の作戦を考える会話も。そうした何気ない積み重ねが、社員同士の距離を自然と縮めていきます。

ゲーム部の活動は、広報のTwitchチャンネル「oursship_kouhou」で配信することも。

もちろん配信への参加は強制ではなく、「今日、配信してみようか」という気軽な雰囲気で行われています。

仕事ではなかなか話す機会のない人とも、ゲームを通じて仲良くなれる。

それが、アワーズシップのゲーム部の魅力です。

ゲーム好きが高じて、プロeスポーツチームまで設立

アワーズシップのゲームへの情熱は、社内の部活動だけでは終わりません。

2024年8月、同社はプロeスポーツチーム「Our'sShip Gaming(OSG)」を立ち上げました。

きっかけは、かつてeスポーツに真剣に取り組んできたメンバーたちの「もう一度、あの熱量と興奮が生まれる場所に関わりたい」という思い。

現在は『ストリートファイター6』部門や『VALORANT』部門、ストリーマー部門などで活動しています。

『ストリートファイター6』部門では、ShowHey選手とかずやしゃん選手が、2026年8月30日に開催された「CAPCOM Pro Tour 2026 World Warrior」日本大会に出場。

プロの競技シーンにも挑戦しています。

「CAPCOM Pro Tour 2026 World Warrior」に出場したShowHey選手
「CAPCOM Pro Tour 2026 World Warrior」に出場したShowHey選手

(画像はOur'sShip Gamingより)

ストリーマー部門にも、個性豊かなメンバーが所属。

現役看護師として働きながらVTuberとして活動する来栖ケンゴさんは、2026年7月にYouTubeチャンネル登録者数18,000人を突破しました。

また、2025年10月18日には、VTuberや配信者60名が参加した『Apex Legends』のカスタムイベント「千夜祭」も開催。

競技だけでなく、配信やイベントを通じてもゲームの楽しさを広げています。

さらに今後は、所属選手と社員が対戦する社内イベントや、プロ選手による対面コーチングなども構想中。

普段は配信や大会で応援している選手と、同じゲームを楽しめるかもしれない。

そんな、ゲーム好きにはたまらない交流の機会も生まれようとしています。

「好き」を楽しみながら、エンジニアとしての将来も大切に

ゲーム好きなら、こんな会社で働きたい? 社内ゲーム部にプロeスポーツチームも持つIT企業・アワーズシップの画像

(画像はアワーズシップ株式会社より)

ゲームを全力で楽しむ一方で、エンジニアとしての働き方やキャリアも大切にする。

それも、アワーズシップが目指す会社のあり方です。

同社では、エンジニアが納得感を持って働き、長期的なキャリアを築けるよう、さまざまな制度を設けています。

  • 案件希望制: やりたい仕事や避けたい条件を丁寧にヒアリングし、本人の希望や納得感を重視して案件を決定
  • 市場価値を重視した評価制度: 案件単価に給与を連動させず、スキル・経験・役割などをもとに評価
  • 待機中も給与100%保証: 案件と案件の間も給与を満額支給
  • 2か月に1回の代表面談: キャリアの悩みや今後の目標について、代表と直接話せる機会を用意
  • 最長3か月の長期休暇制度: まとまった休みを取得できる制度を整備
  • 社員発の部活動: ゲーム部だけでなく、サウナ部やアウトドア部なども活動中

こうした取り組みの根底にあるのは、代表の塩田さんが大切にしてきた「人を大切にするIT企業をつくりたい」という思いです。

塩田さん自身、エンジニア・営業・人事という複数の立場を経験してきました。

社名の「Our'sShip」には、「私たちの船」という意味が込められています。

エンジニアが自分の希望やキャリアを大切にしながら、仲間とのつながりも楽しめる会社へ。

ゲーム部も、プロeスポーツチームも、そんなアワーズシップの文化を象徴する存在なのかもしれません。

次のゲーム仲間は、未来の仕事仲間かもしれない

アワーズシップでは現在、ITエンジニアを募集しています。

経験者はもちろん、未経験者の採用にも取り組んでおり、ゲームが好きな方や、社員同士の交流を楽しみたい方も歓迎しています。

また、履歴書などの事前準備が不要なカジュアル面談も受け付けています。

「どんなエンジニアが働いているんだろう?」

「ゲーム部って、実際どんな雰囲気?」

「ちょっと面白そうな会社だな」

そんな興味を持った方は、まずは気軽に話を聞いてみてはいかがでしょうか。

仕事では頼れる仲間が、ゲームでは頼れるチームメイトになる。

アワーズシップには、そんな関係が自然と生まれる環境があります。

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