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『Warframe』新拡張「Tau」の詳細を開発配信で公開、12月配信へ向け新星系やFornaxの情報
Warframe

(画像はSteam 開発元のお知らせ(英語)より)
『Warframe』の開発配信「Devstream 198」で、12月配信予定の大型アップデート「Tau」の詳細が公開された。新星系「Tau System」や環状都市Fornaxなどが紹介されている。
開発元は『Warframe』の開発配信「Devstream 198」を公開し、12月に配信を予定している大型アップデート「Tau」の内容を紹介した。
「Tau」では新たな星系「Tau System」が追加され、ギャングが支配する環状都市Fornaxと荒地Peritaが最初の舞台として用意される。Origin Systemでのコンテンツは今後も継続するとしている。
新Warframe「Brysko」とカスタマイズ「Chimera Skin」
67体目のWarframeとして「Brysko」が登場する。Fornaxの街を舞台にしたノワール調の探偵キャラクターで、内心の独白はMatt Mercerが声を担当する。固有のアビリティに加え、相棒のHound Companion、武器「Rain & Shine Fist Weapons」と「Corecracker Exalted Pistol」を備える。
新たなプレミアムカスタマイズの分類として「Chimera Skin」も導入される。Protoframeと同様にWarframeとChimeraの姿をその場で切り替えられ、Sentient寄りの外見と音声による台詞が楽しめる。
『Warframe』のリンク
出典
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